こんなイイ物あるよ!

売りたい側としては?

どんな人に使って欲しいのか、ダイレクトに商品の説明ができるというのも良いですよね。もっと、詳しくしりたいと興味を持ってくださる方には、自社のHPを見ていただくと良いことですものね。そして、本当に使って欲しい人に使ってもらうのだけなら、クレームというようなことも少なくなるのではないでしょうか。

そして、使っていただいた方からのご意見も、率直に頂戴できるので、商品の改良にも直結する仕組みも出来上がりますね。
その使用して気に入っていただけると、友達や知り合いにも公表していただけるという利点もありますし。シェアしてくださる方にいるかもしれないですね。
そうそう、シェアしてくださいって、リクエストを依頼する人も間違ってしまうと、信頼関係が壊れてします可能性もあるから、気をつけて欲しいですね。なんかさ、利用されているのじゃないのかなって変に勘ぐってしますからね。

消費者側として

イベントや催しもの、そして商品を販売する人ばかりが、SNSを利用しているわけでもないのでしょね。
友達との交流であるのが本来の目的であったような気もするのです。
だから、それほど、深い付き合いでもない顔見知り程度の人から商品の案内やイベントの誘いがあると、何かさ、利用されているではないかと、勘ぐってしまう自分がいるのよね。
むやみやたらに拒否しているのではニノだけれど、「今の私、こういった子に関心亜アルの」という自分が主流となっての発信なら受け入れやすいとも思うのよね。
そこに、昔、流行った、マルチ商法のような勧誘「私は、あなたと一緒に幸せになりたいの」なんて、言葉だけの勧誘にはウンザリだもんね。ただの動員数稼ぎだと感じると、興ざめしてしまうのは年齢を重ねすぎたせいでしょうか。


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