人を探せるよね

イベントの主催者ならどうする?

例えば、自分が主催するイベントや、催し物の告知にも使えるよね。告知の時期は、様々だとは思うのだけれど。主催者の方は、いろんなサイトを連動しているのでしょうか。
リンクを貼り付けたりしてね。沢山の人に知ってもらって、反響を参考にして、次の商品の開発にも役立てることができるものね。

そして、共感得た人が、どんな人なのかを知ることもできるから、なおのこと。
自分と感性が似ている人が共鳴しているのなら、安心してイベントに参加できるかもしれないですからね。
そして、そんなイベントで、知り合えた方とも、気楽にSNSで交流ができるというのも良いですよね。
気楽にやり取りすることができるので、久しぶりにお会いしても、違和感なく話ができるというのも、経験してみての発見です。

参加者として、どんな活用している?

日々、いろんなところでイベントが開催されておりますね。全てのイベントに興味はあっても、体は一つなので、参加できるのも、限りがあります。
でも、関心のあるイベントに、興味があるけれど参加できないという意思表明をすることができるのよね。だから、次のイベントや関連するイベントに案内が届くこともあるしね。
自分の世界は自分で広げることができるというのも、SNSの活用術になるのではないでしょうか。そして、応援したいイベントなどにも、友達に進めることができるしね。
そのやり方が、とても簡単。長い紹介文を書く必要もないから、楽チン。
簡単で楽チンというのも良いし、何より、誰がどんなものに共鳴しているのかよくわかるというもが、私には、良いと思うのです。結構、営利目的が全面に出ている広告は、うんざりするのだけれど、どんな人が、どんな思い出取り組んでいるのか知ることができるのが良いよね。


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