便利だよね SNS

ビジネスに最適なSNS活用術

おもしろイベント

友達の友達は、みんな友達なんて言葉、一昔前に流行っていたような気がするのよね。
もっと前には、「人類皆、きょうだい」なんて言葉も流行っていた記憶があります。
差別をなくそうという考えでだったり、人脈を見つけていくというようなことでしょうか。
そして、人の名前を入力すると、その人の人脈が地図のように画面に映し出されるというサイトもあったような記憶がありますが、それは、とても荒っぽい人脈であったようです。

機械が同じ名前の人やWeb上でのことを探してくるだけのことです。しかし、SNSは本人とその友人、知人など趣味や趣向、思考が同じような方向を向いている人同士で、繋がることができるという利点。
そして、友達になっていない人には、閲覧できないようにもできるとうこと。
誰でも簡単にその人のプロフィールを閲覧できるかどうかも選択できるというのもいいですね。

人材を集めている人は、頻繁に更新したり、メッセージをダイレクトに送信したりもしておりますよね、そう、仕事としてね。日本にとどまらず、海外の方とも簡単に交流できるという利点もありますよね。
しかも、全くの知らない人ではなく、中間に共通の友人が存在したりすると、余計に親近感が生まれてきますよね。これ、あくまでも私の感想です。これまで色んなサイトを見たりしておりますが、どんどん進化しているのが実感しております。なので、年賀状もこれで済ませましたよ、2019年はね。

人を探せるよね

今の自分に栄養を与えることができるイベントや催し物のお知らせが、ダイレクトに届くってのも良いよね。 消費するだけのお祭騒ぎは、疲れるだけだけれど、興味のある事柄だと、参加できなくても、興味があるという意思表明ができるという利点もありだもんね。

こんなイイ物あるよ!

みんな、知ってた?「こんなに便利なものがあるよ」ってこと、誰かに言いたい時ってあるよね。 また、「こんな面白いものを見つけたのだけれど、名前を教えて!」とか、気楽に尋ねることができるのも良いよ。そして、こちらの都合で、投稿もできるしね。緩やかな繋がりとは、こんなことなのかもしれないですね。

知恵の分かち合い

例えば、停電の際に懐中電灯の明かりを天井の方を向け、ライトの上に水を入れたペットボトルを置くと、光が反射して、部屋全体に光が放射するということ、誰かが投稿していると、共感をえた人が沢山の人とシェアしあえるのよね。誰かの知恵をみんなで分かち合う顕著な事例ではないでしょうか。

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